第2種情報処理技術者試験 | 1999年度 = 平成11年度・春期 | 午前 | 問21 |
16ビットのマシンでは、アドレス空間が小さいので仮想記憶が必要になるが、32ビットのマシンでは、アドレス空間が大きいので仮想記憶は必要ない。 | |
仮想記憶を採用した場合、プログラム実行時のアドレスを前もって決めることができないので、動的リンキング機能を使ってプログラムを実行する。 | |
実装された主記憶の容量を越えるアドレス空間の部分を補助記憶に割り付ける。 | |
プログラムの実行時にページ表(又はセグメント表)を使って、論理アドレスを物理アドレスに変換する。 |
解答 |
解説 |