| 第2種情報処理技術者試験 | 1994年度 = 平成6年度・秋期 | 午前 | 問28 |
| インタプリタは、COBOLやFORTRANで利用されることが多い。 | |
| インタプリタは、パラメタを受け取って、ある骨組みに従った実行可能なプログラムを作り出す。 | |
| インタプリタを使うと、プログラムが途中までしか完成していない場合でも、そこまでの部分を実行させることができる。 | |
| コンパイラを使うと、ソースプログラムの命令文を一つずつ翻訳実行するので、1ステップずつデバッグするのに都合がよい。 | |
| プログラムの実行速度という点では、コンパイラを利用したときに比べてインタプリタを利用したほうが速い。 |
| 解答 |
| 解説 |