| 第2種情報処理技術者試験 | 1996年度 = 平成8年度・秋期 | 午前 | 問62 |
| コード化は数字を主体にすべきであり、漢字は複雑なので使用すべきではない。 | |
| コードが変化することは必然であり、コードブックの整備、維持が重要である。 | |
| コード自体によって、その意味が理解できることが望ましいので、けた数は長くするほどよいコードといえる。 | |
| コードはデータの分類の容易さを目的として付与すべきであるが、追加や拡張性については考慮すべきではない。 | |
| コード付与規則によって、コードの一元性を保持することは十分に可能なので、更にコンピュータによる管理機構は不要である。 |
| 解答 |
| 解説 |