| 第2種情報処理技術者試験 | 1999年度 = 平成11年度・春期 | 午前 | 問77 |
| 感染したアプリケーションを実行すると、マクロウイルスは主記憶にロードされ、 その間に実行したほかのアプリケーションのプログラムファイルに感染する。 | |
| 感染したフロッピーディスクからシステムを起動するとマクロウイルスは主記憶にロードされ、ほかのフロッピーディスクのブートセクタに感染する。 | |
| 感染した文書ファイルを開いた後に、別に開いたり新規作成した文書ファイルに感染する。 | |
| マクロがウイルスに感染しているかどうかが容易に判断できるので、文書ファイルを開く時点で感染を防止することができる。 |
| 解答 |
| 解説 |